【保存版】NULLBBクリームの正しい落とし方を徹底解説

目次

男性のみなさん、NULLのBBクリームを落とす時は、肌を傷つけずに落とすことはできていますか?

肌をこすりながらBBクリームを落としてしまうと、肌荒れを起こしてしまう可能性も…

今回は、BBクリームの正しい落とし方をご紹介します!

そもそもBBクリームとは

手BBクリーム

BB クリームとは、「Blemish(傷)Balm(軟合)クリーム」の略。

BBクリームはニキビやシミなどをきれいに隠すために使われます。

日焼け止めのように簡単に使うことができるので、BBクリームを初めて使う方にもおすすめです!

NULL BBクリームの特徴

NULL BBクリーム

密着力が高い

NULLのBB クリーム肌への密着力が高いため、化粧崩れし難しいなっています。

汗や水がついても落ち込み、化粧直しを何度も行う必要がありません!

汗をかきやすい男性は、NULL BBクリームのような化粧崩れしにくいものを選びましょう!

色が暗い

NULL BBクリームは男性の肌のことを考えられて作られています。

男性の肌は女性の肌と比べて、色が暗いため、NULLのBB クリーム男性の肌色に合わせて、色味が暗くなっているんです!

肌色のことを考慮して、男性はメンズ用のBBクリームを選ぶのがいいでしょう! 

ナチュラルに仕上がる

NULL BBクリームはカバー力が低い分、ナチュラルに仕上がるというメリットがあります。

青髭や頑固なクマを隠すことは難しいですが、ニキビやシミを隠すことは可能です!

また、自然な仕上がりとなるため、メイクをしていることがバレたくない男性におすすめ! 

いつもの洗顔はNG!NULL BBクリームの落とし方

NULL BBクリームを落とす時は、クレンジングを使うことが大切です!

クレンジングを使わず、水でゴシゴシ落としてしまうと、肌が傷ついてしまう恐れがあります。

肌を気づけないためにも、クレンジングを必ず使うようにしましょう!

手順1.手をきれいにする

クレンジングを行う前には、手をきれいにするようにしましょう!

手に汚れが付着したまま、クレンジングを使ってしまうと、顔に汚れが付き、肌荒れを起こす原因に…

手順2.クレンジングを手のひらに適量とる

次は、クレンジングを手のひらに適量取ります。

適量とは、パッケージに記載されている量のことです。

しかし、クレンジングの量が少なすぎると、肌をこすらせ摩擦が起きてしまいますので、適量が少ないと感じた場合は、多く手に取る方がいいでしょう! 

手順3.クレンジングを肌に馴染ませる

クレンジングを肌に馴染ませる時は、皮脂や汚れが溜まりやすい「Tゾーン」から馴染ませるようにしましょう!

その次に「頬」に円を描くように馴染ませます。

手順4.ぬるま湯でクレンジングを落とす

クレンジングを落とす時は、ぬるま湯で落とすのが大切です!

熱いお湯で落としてしまうと、肌に必要な油分まで落としてしまうので、ぬるま湯で落とすようにしましょう! 

NULL BBクリームを落とす時の注意点

NULL BBクリームを落とすとき、必ずクレンジングを使うことが大切

NULL BBクリームは密着力が高い分、水では落ち込み、無理やり水で落としてしまうと肌を傷つける恐れがあります。

クレンジングには様々な種類があるので、自分の使いやすいクレンジングを選ぶのがいいでしょう!

NULL BBクリームはクレンジングで簡単に落とせる!

NULL BBクリームはクレンジングを使うと、簡単に落とすことができます!

BBクリームに限らず、化粧品を落とす時には、クレンジングを使うことが大切。

肌をきれいに保つためにも、NULL BBクリームはクレンジングで落とすようにしましょう!

お得にNULLのBBクリームを購入するならこちら 

Menk編集部

「メンズメイクを当たり前に。」をモットーに、Menk編集部が実際に試した男子におすすめの化粧品の紹介や、メンズメイクの知識ややり方を発信していきます!

あなたにおすすめの記事

これだけで十分?メンズがBBクリームを使うデメリットをご紹介

メンズにおすすめ無印良品の日焼け止め人気3選【おすすめの理由も徹底解説】

【2020年最新】メンズ眉毛セットおすすめ3選

メンズメイクでニキビを隠す方法を徹底解説! 【ニキビ隠しにおすすめのアイテムも紹介】

テカリが気になるメンズにおすすめ!防止下地をご紹介!

化粧下地だけでメンズメイクをする方法をご紹介!【バレないコツも解説】

人気記事ランキング

About

Menk(メンク)は自分に適した化粧品を探す、メンズ美容総合サイト

Menkについてもっと知る

メールマガジンに登録

トップに戻る